出演者の空いている日時で、個別に収録できます。開催日ピンポイントの調整が不要になり、海外など時差のある登壇者も参加しやすくなります。
本番当日、出演者がPCを操作する必要はありません。スタジオ・出張・リモートのいずれでも収録でき、登壇者の負担を大きく減らせます。
音声・映像・回線・画面共有を事前に確認し、当日のトラブルリスクを抑えます。収録済みの映像を配信するため、登壇者は本番の操作負担を減らせます。
テロップ・効果音・不要部分のカットで見やすく整え、伝わる映像に仕上げます。アーカイブや再配信にも活用しやすいデータとして納品できます。
司会はリアルタイムで進行し、講演は収録映像を流す形です。質疑応答だけをライブにすることで、登壇者の負担とスライド共有のトラブルを同時に減らせます。
収録した講演を、開催時間に合わせて配信します。当日の操作は映像を流すだけ。テロップや効果音を加えて作り込め、アーカイブにも再利用しやすくなります。
スタッフが機材を持ち込み、社屋や指定の場所で収録します。登壇者の希望する場所と日時に合わせられるため、スケジュールが合わせにくい場合にも有効です。当社スタジオでの収録も可能です。
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Zoomなどで画面共有をしながら講演する形も、そのまま収録できます。出演者は、普段どおりのやり方で臨めます。
最小限の機材とスタッフで、講演を収録します。台本や進行がすでに決まっている場合、小規模な講演会や社内説明会など、まずは収録だけを依頼したい場合に適しています。撮影と音声は、プロのスタッフが担当します。
収録した映像を、見やすく整えます。不要部分のカット、テロップ、スライドの差し込み、整音まで対応。アーカイブとして残す場合や、資料映像として再利用する場合に適しています。
本番当日の配信を担当します。カメラ・音響・照明、進行台本の作成、複数拠点をつなぐハイブリッド配信など、規模と要件に応じて体制を組みます。
毎月など定期的な配信、撮影や音響だけの部分依頼など、ご相談に応じて設計します。何から準備すればよいか分からない段階でも、最適な進め方をご提案します。